過去に送信したファイルの確認や整理、ダウンロードなどができます。
表示方法には「通常」と「一覧」があり、用途や件数によって使い分けると便利です。
「通常」では、ゆとりをもったレイアウトで直近の開封状況やメール内容の確認がしやすく、「一覧」では、履歴の数が多い場合でもまとめた状態で見やすく、検索ができるようになっています。
| ① | ファイルを送信した日時が表示されます。 |
| ② | ファイル送信時の件名が表示されます。 |
| ③ | 会社名・部署などは【】内に表示されます。太文字になっているのは、相手がまだメールを読んでいないことを表しています。 |
| ④ | アイコンが |
| ⑤ | メール内容も確認でき、再送もしやすくなっています。 |
| ⑥ | ラベルを使って重要・処理中・完了・未処理・保留などと分類する事で、送信したファイルの管理がしやすくなります。 ラベルの詳細設定は、コントロールパネル > 各種設定の「ラベル設定」から変更することができます。 |
基本的な見方は通常表示画面と同じですが、一覧表示画面では条件検索ができます。
| ① | ラベルの絞込みやキーワードによる、履歴の検索ができます。 |
| ② | 日時・件名・宛先はボタンを押すことで、降順・昇順に並び替えて表示されます。 |


ファイル送信
送信オプションについて



