


大容量ファイル転送サービス「デカメール」には、送信だけでなく様々なデータを受信するための「受け取り機能(入稿機能)」があります。
この機能を使えば、大容量ファイルを安全・確実に受け取ることができます。
通常のファイル送信サービスでは、“送る人”が契約しなければなりませんが、デカメールならその必要がありません。
受け取りページを用意することで、不特定多数の方からのデータ受け取りが可能です。
お客様・クライアントからのデータを広く受け入れたい状況において、
データ入稿の負担をかけてしまうことは、できるだけ避けたいもの。
入稿の負担は、場合によってはビジネスチャンスの損失につながりかねません。
デカメールの「受け取り機能(入稿機能)」を活用することで、お客様から簡単にデータを受け取ることができ、 大容量データやりとりの、手間・コスト・時間の大幅な削減につながります。

まずはデータを受け取るための受け取りページ(入稿フォーム)を作成しましょう。
受け取るために必要なことは、
作ったページのURLをお知らせして、そのページのフォームから、データを送信してもらうだけ!
フォームには、あらかじめ文章を入れたりすることができるから、欲しいデータを的確に伝えられ、
データの受け渡しがとってもわかりやすくなっています。
理想のユーザビリティーを追求したカスタム機能をフル活用し、
ロゴカスタマイズのオプションを付ければ、オリジナリティーあふれるページに。
詳細はこちら→ロゴカスタマイズ
あなたのイメージにあったページを作って、その個性を表現しましょう。

WebサイトにURLをリンクすれば、とっても簡単にWeb入稿が可能になります。
特別なシステムもプログラムも必要ないから、その手軽さが嬉しい限りです。
データがWeb上で受け取れるから、郵送やFAXも必要なくなり、よりスピーディー。
あきらめていたことが、理想的な姿で実現できます。
大容量のDTP、映像、CADデータも、受け取ることができるから、印刷・広告・設計のお仕事にうってつけの機能です。